イミニリペアセラムの正しい使い方を紹介【簡単】

イミニリペアセラム情報

イミニリペアセラムは口コミでも人気のオールインワン美容乳液です。

オールインワンコスメなので育児や家事が忙しいママさんでも毎日のスキンケアが簡単に完了するのも魅力です!

イミニリペアセラムには今注目の美容成分「パントエア菌LPS」が使われているのですが、効果をより実感するためには正しい使い方を実践することが大切です。

当ページでは、基本的な使い方に加えて、より効果的に使うためのポイントについても紹介しています。

朝と晩の洗顔後1日2回使う

使うタイミングや回数については、一般的なオールインワンコスメと同じで洗顔やクレンジング後の1日2回使います。

しっかり肌に馴染ませるためにも、皮脂汚れやメイク残りを綺麗に落としておきます。

イミニリペアセラムのテクスチャー自体は、重くもなく軽くもないので、夏場や冬場など季節を問わず1年中を通して使いやすいと思います。

秋や冬など乾燥が気になる時期はブースター美容液や化粧水を事前に塗ってからイミニリペアセラムを使うのもオススメです。

基本的な使い方を紹介!めちゃくちゃ簡単!

イミニリペアセラムはオールインワンなので、このワンアイテムでデイリーケアが完了してしまいます。

イミニリペアセラムの基本的な使い方は下記の通りです。

基本的な使い方
  1. 10円玉大(2プッシュ)を目安に手に出す
  2. 中心から外側を意識して顔全体に優しく馴染ませる

イミニリペアセラムの使い方はとっても簡単で、この2ステップケアで毎日のスキンケアが完了しちゃうので忙しい方にもイチオシのアイテムです。

口元や目尻など乾燥しわなどが気になる部位には重ね付けすると徹底保湿ケアができます。

ちなみに実際にイミニリペアセラムを使ってみた口コミや体験談は下記で紹介しています。

イミニリペアセラムの口コミと効果

より効果的に使うポイントも紹介

イミニリペアセラムを使う上でより効果的に使うポイントもご紹介します。

できる範囲で実践してみてください。

季節や時期によっては導入美容液を使う

秋や冬、エアコンが効いた環境など空気が乾燥して、肌も乾燥しやすい季節や時期は導入美容液(ブースター)や、化粧水を事前に塗ってからイミニリペアセラムを使うのもオススメです。

ただし、脂性肌など、肌質や肌タイプによってはスキンケア用品の使い過ぎが良くない場合もあるので肌環境をしっかり確認してから使いましょう。

両手で少し温めてから塗布する

イミニリペアセラムを塗る前に、両手で包み込むように人肌に温めてから顔全体に塗布することで皮膚との親和性が高まり肌馴染みがUPしてスムーズに角層内まで浸透しやすくなります。

夏場などに爽快感を求めたり、品質劣化を防ぐために冷蔵庫で保管する方もいますが、販売元が推奨していない限り冷蔵保存は避けた方が良いでしょう。

ハンドプレスで最後の一押し

顔全体にしっかり塗布したら最後に両手で顔を覆ってハンドプレスして体温を使って優しく浸透を促してあげるのもオススメです。

両手で一度に顔全体はカバーできないので、頬や額、鼻周り、顎(フェイスライン)など分けてそれぞれ10秒ほどかけ丁寧にやりましょう。

この時に余計な圧迫は肌トラブルに繋がる心配があるので注意です。

摩擦や刺激をなるべく避け優しく塗る

肌にとって摩擦や圧力などの刺激やダメージは、ニキビや吹き出物、肌荒れ、黒ずみの原因になってしまうので注意です。

イミニリペアセラムの溶液はちょっと粘度がありながらスーッと伸びが良いので肌に負担が少なく使うことができるのですが、イミニリペアセラムを塗る時は指の腹でゴシゴシ擦るように塗ってしまうと、肌にダメージが蓄積してしまうので、優しく丁寧に塗るように心がけましょう。

年齢肌を感じやすい首やデコルテも同時にエイジングケア

顔はもちろん、意外に年齢肌を感じやすい部位が首やデコルテです。

顔を塗って余った溶液は首やデコルテに塗って同時にエイジングケアを行っていきましょう。首は日々のケアを怠るとシワやイボなどの肌悩みができやすいです。

首やデコルテ部分は下記の方法を参考に塗ってみて下さい。

  • 顎をグイっと持ち上げて首のしわをのばす
  • 鎖骨に向けて上から下にマッサージするようにクリームを塗りこむ

これで首やデコルテ周辺の乾燥も防げ保湿ケアができます。

他の化粧品との併用する場合

公式サイトでも記載されていますが、他の化粧品やスキンケア用品と併用するのは可能です。

イミニリペアセラムだけでも十分な効果を発揮してくれますが、イミニリペアセラムだけでは保湿や保水力がイマイチだなと感じた時にプラスしてブースター美容液などを使うのも良いと思います。

ただし、イミニリペアセラムと他の化粧品を混ぜて塗ることは絶対にやめましょう。

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